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ACIM11-07-30

2011年 7月30日

わたし達はシリアスなことに関して話しています。
これがシリアスなのは「自分がしなくてはならないと今まであなたが考えては来なかった所」に(ACIMのこの部分が)あなたを連れて行くからです。
そしてわたし達はこのようなこと(変化、成長、意志を通そうとするのではなくハートで納得して変化に譲ること)に関して話し続けて来たのです。

聖なる瞬間の中に入ってそこで発生している「父/精霊から流れてくる真理への気付き」を体験した時(それが聖なる瞬間の役割なのです)、あなたは瞬時に自分には不慣れな地点に連れて行かれるのです。

それは新しいものなのです。
それは兄弟姉妹/同胞の中に今まで見てこなかった価値を認めるようあなたを即すのです。 その時点では、あなたはそれ(あなたが今まで見ていなかった兄弟姉妹の価値)を体験していても、その価値に対する理由(言い訳/論理)を持っていないのです。
あなたは自分が物事を新しく見るためのインスピレーションで満たされていることを発見するのです。
あなたは自分のマインドを新しくするようインスピレーション(閃き)によって即されるのです。
こうしてあなたは(以前はとても曖昧だったことに関する)とてもクリアな新しい視点を得るのです。

あなたとパートーナー(友達/相手)が父の視点によって満たされお互いを(あなた達のパーソナルな視点ではなく、神のバイアスが掛かった、父の視点のバイアスが掛かった)新しい目で見られるよう聖なる瞬間に浸ったなら、その時あなた達は聖なる関係を始めたのです。
これが故郷に帰るための第一ステップです。これがあなたを正気へ戻す第一のステップです。

しかしここで問題が発生します。
上記のことをした時、あなた達は今までの古い習癖をお互いに対して使う理由を失っています。 しかし古い習癖はこの時点ではまだ消えてなくなってはいないのです。
何か一つ不意打ちを食らったり、相手の表情が(気に触れば)バーン…!
元の木阿弥、以前の性癖/習慣が戻ってしまい、お互いを操作してバランス/コントロール/安全を得ようとしてしまうのです。

あなた達はこれらの条件反射が正等であり有効だと感じてしまうのです。 これらの条件反射が、あなた達のお気に入りのものであり、あなた達が大切にしているものであり、あなた達はこれらに愛着を感じているのです。
これらの振舞いによってあなたは「自分が正気だ/自分は地に足を着けている/自分は尊敬に値する/自分にも価値がある/自分はリアルだ」と自分に言い聞かせているのです。
だからあなた達はこれらの習癖(反応)を手放そうとはしていないのです。
これらの習癖を手放すことは、あなたが不安定で地に足が着かなくなることを意味しています。少なくともあなたはそう信じています。
だからこれらの習癖を手放すのは難しいのです。
今まであなた達二人が行なってきた振舞いを手放すのは難しいのです。

二つのステップを実践したことによって聖なる瞬間を行なってインスピレーション(霊)の流入を可能にし、あなたの関係を新しい方法で体験した結果として得られた境地(聖なる関係)を失わないようにするためにはデシプリン(自分を律すること)が必要なのです。
これが故郷に戻る第一のステップなのです。そして「二つのステップ」をすることにより得られたこの境地を失くしてしまうことは好ましくないのです。
この動き(ゴール)を阻止することは好ましくないのです。
古い習慣(という修正可能なこと)でこれをダメにしてしまうことは避けるべきなのです。
それには諦めず続けることが必要なのです。 これが難しいことなのです。
あなたはこれをシリアス(真剣)に決意を持って行なわなければいけないのです。

これはあなたが喜びを失わなければいけないと言う意味ではありません。
二つのステップ/聖なる瞬間や聖なる関係を体験し始めたなら、愛の体験に対するあなたのブロック(障害)が全て溶け出して、(神の)動きに対するナチュラルな調和が自動的に生まれるとあなたは考えていたかもしれません。
しかし自分の古い性癖に直面した時、あなたは努力しなくてはならないのです。
あなたは新しいことを学び、それに馴れるまで努力して学び通さなければいけないのです。
これをあたかも新しい性癖であるかのように自然に行なえるようになるまで学ばなくてはいけないのです。

あなた達が(現在)作って使っている(古い)性癖は、特定のゴールを達成しようとしてあなた達が意識的に抱いているアイディアの結果として起こっているのです。
そのゴールはあなた達が自分達の父と繋がっていない時点で作り上げたものなのです。

しかしわたし達が求めるべき新しい習癖は「父に譲っている地点にあなたが立ち戻り続けること」なのです。
「父よ、ここの真実は何ですか?」と言って自分自身のアイディアは全く持ち込まずに聞く地点まであなた自身を戻し続けることなのです。
だからこの新しい性癖は、性癖を使わなくなる性癖なのです。
最終的にあなたはこの実践だけをするように成り、これが「目覚めている」ということなのです。

本と読みましょう。 数センテンス戻って読み返しましょう。

[The goal IS set.]
[ゴールは設定されています。]
つまりあなたは聖なる関係を選んだのです。

[And your relationship has sanity as its purpose. For now you find yourselves in an insane relationship, RECOGNIZED as such in the light of its goal.]
[そしてあなたの関係は正気をその目的としています。 あなた達は今まだ狂気の関係内に居ます。ゴール(正気)の光の中でこれが認識されたのです。]

つまりあなたは正気ではない時点に居て自分が正気ではないことに気付くという不思議な地点にいるのです。
これは自分でナンセンスはことをしながら「自分はナンセンスなことをしている」と気付くようなものです。
これは夢見ながら「自分は今夢見ている」と気付くようなものです。
これが目覚めの始まりなのです。

だから。
[For now you find yourselves in an insane relationship, RECOGNIZED as such in the light of its goal.]
[今あなた達はまだ狂気の関係内に居ます。ゴール(正気)の光の中でこれが認識されたのです。]

そしてあなたはこの居心地悪さの中に居るのです。
そしてエゴは、孤児のマインドは、自分が独立した存在だと考えている人のマインドは…

[Now the ego counsels thus; substitute for this ANOTHER relationship to which your former goal was quite appropriate.]
[そして今エゴは次のように考えるのです: あなた(自分)の古いゴールが適用出来る新しい関係とこれを取り替えてしまおう。]

つまり状況が厳しくなり、ある程度の自己修練が必要になるのです。
するとエゴ(古い思考)は「これ程難しいのはおかしい。 自分は今まで上手くやって来れた。 全てが今崩壊している訳ではない。 (崩壊をもたらしてしまうかもしれない)これ(父に譲ること)を続ける必要はない。 私のパートナーはこのような形で聖なる関係を求めているかもしれないけれど自分がそれをする必要はないはずだ。 あなた(自分)をそのまま受け入れてくれる人がいるはずだから、この人以外の人を探して彼/彼女と聖なる関係を築こう。」と言うのです。
あなたが新しい決意をしたので、エゴの古い関係は最早上手く働いておらず、成就(満足)が起こらないのです。 だからあなたは焦れてしまい上記のアイディアを抱くのです。
この新しい決意(聖なる関係を持つ決意)をした後もあなたはあまり心地良くは感じていないのです。
だから隣の芝生が青く見え出したのです。

「このようなことを受け入れる必要はない筈だ。これほどの不満足を抱え続けるのはおかしい。 (聖なる瞬間の中で示された)関係に関することを彼/彼女が自分に知らせ続けることを我慢する必要はないはずだ。 それよりも操り(コントロール)の古い性癖を使って、繋がっていない状況から僅かの自尊心を得ることの方が好ましい。」 (と思ってしまうのです。)

これは(聖なる関係は初めの内)とても不満足な体験なのです。 これはバランスを欠いているように感じられるのです。
これは不満足に感じられるので古い性癖が再度頭をもたげて「この様なことをする必要はない。ありのままのあなたを好きに成ってくれる人を探しなさい」と言うのです。

[You can escape from your distress only by getting rid of each other. ]
[あなた達はお互いを排除することによってのみ自分達のストレスから逃れられるのです。]

何がストレスを産んでいるのでしょう?
新しいゴール(聖なる瞬間の実践を続けること)から立ち昇ってくる成就(満足)が認識出来ないことからこのストレスが生まれて来ているのです。
変化を促進するため、そして馴れていない新しい状況に馴れるよう、聖なる瞬間を実践し続けること(がまだ認識出来る形で成就を示していないのです)。
するとエゴが出てきて次のように言うのです。

[You need not part entirely if you choose not to do so. But you must exclude major areas of fantasy from each other, to save your sanity.]
[必ずしも完全に分かれてしまう必要は無い。しかし自分の正気を救う為には、お互いの中の大きな幻想の部分を切り離す必要がある。]

ここでエゴは何と言っているのでしょうか?
お互いから切り離す必要のある幻想の部分とは何のことでしょう?
それはあなたの神聖への気付きなのです。
(エゴは)あなたのパートナーの神聖へのあなたの気付き(を幻想と呼ぶのです)。
「あなたは精霊が与えている幻想を手放さなくてはいけません。合一や調和や愛や平和や全体性などというクレージーでナンセンスはアイディアは、そしてあなたが実際に神の子で独立した存在では全く無いという戯言は忘れてしまわなくてはいけません。」
エゴはこれらの「幻想」(しかしこれが神聖なのです)をお互いから取り除き、その上で一緒に居て慣れ親しんだ状況(考え)を保ち満足の得られる関係が保てると言うのです。
「あなたはこれをして自分の正気を救わなくてはいけないのです。」とエゴは言うのです。 そしてこれ(神聖への気付きを切り離す事)は見慣れた自分の無知に溺れ続けることを意味するのです。
そしてこれがあなたの(あなた達の)一番見知っている慣れ親しんでいることなので、多くの意味でこれが(あなた達にとっては)正気なのです。 そうあなたは考えてはいませんか?

あなたが狂気に陥っているなら、あなたは安楽ではないはずです。
もしあなたが正気なら、あなたは安楽な筈です。(そうエゴは言うでしょう。)
だから…、

[. . . you must exclude major areas of fantasy from each other, to save your sanity.][自分の正気を救う為には、お互いの中の大きな幻想の部分を切り離す必要がある。]

しかし次の文には、
[Hear not this now! ]
[これを聞き入れるのは止めなさい!]
と書かれています。
つまり「気をつけなさい」。
これらの思考が現れた時それを受け入れてしまうのは止めなさい。
これらの思考を目覚めるというあなたのゴール(目的)への障害として認識しなさい。 これらの思考は、あなた自身とあなたの兄弟姉妹の神聖を認識しようとしており、その認識のものとに行動しようとしているあなたに対する障害なのです。

[Have faith in Him . . .]
[彼に信心を与えなさい。]
精霊を信じなさい。

[Who answered you. He heard. Has He not been very explicit in His answer? You are not now wholly insane. Can you DENY that He has given you a most explicit statement?]
[彼があなたに答えます。 彼は(あなた達の求めを)聞きました。 彼の答えは明確ではなかったでしょうか? 今あなたはもう完全に狂気ではありません。 彼があなたにとても明確な指示を与えていることをあなたは否定出来るでしょうか?]

あなたが聖なる瞬間を実践してこれを行なった時、そして父/精霊があなたに真理で応えている時、その反応はとてもクリア(明確)なものです。
それは明確な答えなのです。
それは明確な理解で、それを言い表している言葉は(その意味を)言い逃しようがないのです。
だからこの体験は宣言なのです。
あなたが自分の兄弟姉妹や全てを(学習や記憶の結果としてではなく)新しい光の下に見る事が出来ていると宣言していることなのです。

あなたはリハーサル(前準備/ルーティン)をすること無くこの体験をしているのです。
何故ならあなたは記憶やデータの蓄積などを意識的に行なってこの明晰な答えを得たのではないのだから。 

[ Now He asks for faith a little longer, even in bewilderment.]
[今彼は困惑の中(のあなたから)今しばらく信心を求めています。]

あなたには確信が無いかも知れません。(コントロールしようとする古い習癖が使えないので)これは不安定に感じられるかもしれません。
しかし信心を持ってください。

明晰な理解がなくとも信心を持つことは可能です。
実際の所、明晰な理解があるのなら、信心は必要ないとあなた達は考えています。
あなたが困惑している時こそ信心が必要なのです。
あなたはとても特定の目覚めの(自分の正しいマインドに帰って行く)プロセスを始めているので粘り強さが必要なのです。
これがあなたにとって都合良くないことであっても、あなたはこれを続ける必要があるのです。

だからわたし達の話していることはシリアスに思えるのです。
何故なら、ここには多くの喜びや高揚がないから。 あなたを持ち上げて約束の地に運んでいく波は(この時点では?)存在していません。

しかしここにはインスピレーションの動きがあり、それがあなたを満たし、古い性癖を悪癖として暴くのです。
そしてそれらの性癖があなたの為にならないことを示し、それがより容易に手放せるように成るのです。
つまりあなたは学び、変化し、成長するのです。

何度も言いますが「A Course In Miracles」は概念的な思考プロセスだけに限定されるものではないのです。
これは(あなたの古いマインドや論理などを前準備(リハーサル)し続けることではなく)成長の動きの中であなたは自分自身で受け入れ受け取りそれと調和したインスピレーションによって変化するのです。

[Now He asks for faith a little longer, even in bewilderment. For this will go, and you will see the justification for your faith emerge, to bring you shining conviction. ]
[今彼は困惑の中(のあなたから)今しばらく信心を求めています。 何故ならこの混乱は消えて行き、あなたの信心を証明することをあなたは見て、それ(あなたの信心)を輝く確信にする理由が見えるようになるのだから。]

[. . . Abandon Him not now, nor each other.]
[今彼をそしてお互いを放棄するのは止めなさい。]

この「彼」とは精霊のことです。 あなたが答えを訊ねた者、あなたに応えた者、あなたと共に立っている者のことです。
あなた達の間ではもう何も上手く働いていないので、あなたは彼/彼女から立ち去ってしまいたくなるかもしれません。
今まで良く働いて来た古いことは最早上手く働かなくなっています。
そしてまだあなたは新しいことを十分長く続けることが出来ないでいるのです。
だからあなたは自分が安全で静寂であると思える地点までは到達出来ていないのです。

[This relationship HAS BEEN reborn as holy.]
[この関係は神聖なものとして生まれ変わりました。]

まだこれは感じられていないかもしれません。
でも少しづつそう感じられるようになるでしょう。
しかし基本的には(このようなことが必要とされているとはあなたが考えていなかった)難しいことが要求されていると感じられるのです。

そしてあなたのエゴは何らかの方法で「あなたが今ここでしようとしている事はとてもキチガイ染みており、古い習癖を捨てる事によりあなたは自分の正気を置き去りにしようとしている。」と言うのです。
この不安定な地点/状況から(安定が得られる地点まで)あなたが決意/決心を保ち続けられるよう、次のことを知っていて下さい。

[Accept with gladness what you do not understand, and let it be explained to you as you perceive its purpose work in it to MAKE it holy.]
[あなたが理解していないものを喜んで受け入れなさい。その目的がその中で働きそれを神聖にしているのをあなたが知覚/認識することにより、それ(あなたが理解していないもの)が説明されるでしょう。]

つまりこれは木の実を植えるような事なのです。
あなたはそれを見続け水をやり、見続け水をやり、見続けるけれど(直ぐには)何も起こらないのです。
あなたは水をやり見続け、そしてあなたは水をやり見つめて一週間が過ぎるでしょう。
あなたは水をやり見つめて(その結果直ぐには)何も起こらないのです。
その時あなたは何をするでしょうか?
あなたは「私はこれをし始める前にしていたこと(以前の習癖を続けること)が出来るではないか。 以前の習癖を使って私は結構ハッピーにやっていたではないか。 でも私が今やっていることは鳥のため(で私に満足はもたらし得ないのかもしれない)。」と言い始めるのです。

しかしあなたが以前すでに樹を植えた経験を持っているなら、このような不安は現れないでしょう。
その場合あなたは自分が水をやり見守り、水をやり見守ることを知っているのです。
その場合あなたが水をやり樹木を見つけようとはせず、水をやりその結果を急速に見つけようとしなくとも、それでもやがて芽は生えてくるでしょう。(経験さえあれば、あなたはそう確信することが出来るのです)。

[You will find many opportunities to blame each other for the "failure" of your relationship, for it will seem, at times, to have NO purpose. ]
[あなた達は、自分達の関係の失敗をお互のせいにして相手を誹謗する多くの機会を持つことでしょう。 何故ならこの関係には目的がないように見えてしまうことがあるから。]
これだけでは説明が少し足りないかもしれません。

[. . . it will seem, at times, to have NO purpose. ]
[この関係には目的がないように見えてしまうことがあるから。]

(聖なる関係の中に入ったなら)今まであなたが行ない結果が得られていた事が全て無効になってしまうのです。だからあなたはこの関係にはもう目的がないように感じ始めてしまうのです。
何も達成出来なくなってしまったので、この関係には全く目的が無いように見えているのです。
あなたは以前の性癖に戻り相手をコントロール(操り)しようとするかもしれませんが、パートーナーはそのようなあなたを見抜き、それをあなたに指摘し、以前のようにあなたのコントロールには従いません。
だからあなたには為す術が無くなり、今まで一緒に居た方法の失敗が顕わになるのです。
するとあなたは怒り出しストレスを感じ始めます。
あなたが怒りストレスを感じている時、あなたは聖なる瞬間の中には居ません。
その時あなたは静かになって「私がまだ見ていない、神が成っているより多くのものは何だろう?」と知りたいと願っている状態からは程遠いのです。
その時あなたは縛り付けられ捕らわれているのです。

(何も上手く行っていない故に怒ってしまう事が理の当然と感じられており)聖なる瞬間を体験出来る場所にあなたが到達出来ていないなら、あなた達二人の関係に対してあなた達両者が与えた聖なる目的から遠ざかってしまったのです。
それでは明晰(な理解)は得られません。それではインスピレーションの流入(霊の流入)により新しくなることが出来ないのです。

[A sense of aimlessness will come to haunt you, and to remind you of all the ways you once sought for satisfaction, and thought you found it. ]
[目標の無さ(無目的な感覚)があなたを悩ませるでしょう。 そして以前あなたが満足を求めていた方法(それによって満足が得られていたとあなたが考えていたこと)が恋しくなることでしょう。]

「アレで上手く行っていた、これで上手く行っていたと」色々な追憶が起こる事でしょう。 「ああすれば彼/彼女は納得していたのに。今まではそれで上手く行っていたのに。」 しかし今これは悲惨な状況にあるのです。

[A sense of aimlessness will come to haunt you, and to remind you of all the ways you once sought for satisfaction, and thought you found it. Forget not now the misery you REALLY found, and do not now breathe life into your failing egos. For your relationship has NOT been disrupted. It has been SAVED.]
[目標の無さ(無目的な感覚)があなたを悩ませるでしょう。そして以前あなたが満足を求めていた方法(それによって満足が得られていたとあなたが考えていたこと)が恋しくなることでしょう。しかし、その時にあなたが得ていた惨めさ(虚無感)を忘れてはいけません。あなたの崩れつつあるエゴに命を再度吹き込んでしまってはいけません。 何故なら、あなた達の関係は壊されたのではなく、救済されたのだから。]

[Forget not now the misery you REALLY found, . .]
[その時にあなたが得ていた惨めさ(虚無感)を忘れてはいけません。]

上記の文章は「自分が狂気に陥っていると気付いていた時があった事を忘れないようにしなしさい」と言っているのです。
「神によれば、あなたが今までの人生を通してノーマルだと思って来た全てのことはノーマルではないのです。 そしてあなたが今までノーマルだと思って来たことの中では未だに罪/病/死が働いており、それらが全てを統治しているので、それはあなたに満足を与えず、全体(健全)を示す事もないのです」と上記の文章は言っているのです。
あなたはそれら(罪/病/死)に屈服したのです。それらがあなたに屈服したようには見えません。 しかしこれが必要とされている修正です(この見方/見え方に対する修正が必要なのです)。 
だから、

[Forget not now the misery you REALLY [thought you] found, and do not now breathe life into your failing egos. ]
[しかし、その時にあなたが得ていた惨めさ(虚無感)を忘れてしまってはいけません。あなたの崩れつつあるエゴに命を再度吹き込んでしまってはいけません。]

今まで物事が働いていたやり方を繰り返してしまう誘惑はとても強いのです。
しかしそれが上手く行かないので、あなたは大きな不満を抱えてしまうのです。

要点は「聖なる瞬間を実践して聖なる関係の中に入った結果として....、
[For your relationship has NOT been disrupted. It has been SAVED.]
[何故なら、あなた達の関係は壊されたのではなく、救済されたのだから。]

だから全てが上手く行っておらず、不安定で、混乱しているように見えるのです。

[You are very new in the ways of salvation, and think you have lost your way. YOUR way IS lost, but think not this is LOSS. In your newness, remember that you have started again, TOGETHER. ]
[あなたは救済の道には全く馴れておらず、自分が道に迷っていると考えています。あなたの道は失われたのです。しかしこれを損失として考えるのはよしなさい。 あなたの新しさの中で、あなた達は一緒に新しく始めたのです。]

この文章のキーワードは「一緒に」です。 
そして「失われたあなたの道」とは、あなたが今まで使ってきたやり方なのです。
あなた達は(お互いにまだ馴れていない)新しいやり方を初めただけなのです。
そしてもしあなたが自分の最上の判断や思考を再度使い出したなら、あなたはまた混乱してしまうでしょう。
しかしあなたがするべき事は止まって二つのステップを行い、静かに成って、「ここの真理は何だろう?」と訊ねて耳(マインド)を澄ますことなのです。
(譲り)聞く意志を持ちなさい。 聖なる瞬間が新しくなり、あなたの居る瞬間の中で再度開き出せるように。 これは前に起こった聖なる瞬間をもう一度起こすことではないのです。
これは無垢なマインド状態に成り、父が喜んであなたに与えようとしているインスピレーション(霊の流入)を受け入れることなのです。
父はそれをあなたに与えて、真理をあなたに知らせようとしているのです。あなたがそれに反応出来るように。 あなたが神の子として天国そのもの(あなたの世界そのもの、あなたのパートナーの真の姿に)に対応出来るように。

あなたの新しさの中で、あなたは少し失敗しているかもしれませんが…、
[In your newness, remember that you have started again, TOGETHER. And take each other’s hand, to walk together along a road far more familiar than you now believe. ]
[あなたの新しさの中で、あなた達は一緒に新しく始めたのです。 そして、お互いの手を取り合って、現在あなた達が信じているよりも親しい道を一緒に歩いて行きなさい。]

その努力が続けられるように、あなたは上記の事を知る必要があるのです。 

[. . . walk together along a road far more familiar than you now believe. Is it not certain that you will remember a goal unchanged throughout eternity?]
[現在あなた達が信じているよりも親しい道を一緒に歩いて行きなさい。 永遠の中の不変なゴールをあなたが覚えていない訳などあるでしょうか?]

あなた達は夢見始める以前は目覚めていたのです。
だから目覚めるに従い、あなたは以前自分が捨てた状態に帰って行くのです。
あなたは実はその状態を良く知っているのです。しかしあなたは(父/源を持っていない独立的存在に成ろうとすることへの執着で、自分一人だけで十全なリアルな者に成ろうとすることへの執着で)それをとても意識的にブロックしているので、あなたはそれ(目覚めている状態)に対して無知なのです。

[Is it not certain that you will remember a goal unchanged throughout eternity? For you have chosen but the goal of God, from which your true intent was NEVER absent.]
[永遠の中の不変なゴールをあなたが覚えていない訳などあるでしょうか? 何故なら、あなたは神のゴール(そこからあなたの真の意図が消えたことは決してなかったのです)だけを選んだのだから。]

何故なら、あなたは今自分がしている体験から上記の体験へシフトすることを選んだのだから。
このシフトはそれに必要な(シフト/動きの最終的結果に必要な)努力/決意/汗/継続の全てに値するのです。

[Throughout the Sonship is the song of freedom heard, in joyous echo of your choice.]
[神の子の共同体全体に自由の歌が響き渡っており、あなたの選択の喜ばしい反響が聞えます。]

これがもう一つのヒントです。
あなたはこれを自分一人でしている訳ではないのです。
あなたがパートーナーと対峙しており、あなたのパートナーがあなたと対峙している時、それは二人の孤独で狂気なエゴが自分達が狂気である事を知らずにいて、しかし今自分達が狂気であることを知り、自分達の正気に対する確信を手放して行かなければならない難しい状態にあるように見えます。
そして自分達の現在のキチガイ染みた感覚を(優しく吹いている霧のように)通り抜けて、初めの内は曖昧なしかしより確実に成っていく正気/神聖/十全の体験へ到達しようとすることなのです。
それはあなた達が意識的に(自分達の特定の状況/行動を)選らんだからではなく、正気が起こる所に居続けることをあなた達が選んだからなのです。

あなたが自分の意志としてするべき唯一のことは、シフトが起こっている所に留まる選択をすることだけなのです。
あなたはそこで起こっていることに対して責任(コントロール)は持てないのです。 そこに現れ出るものに対して責任を取ることも出来ないのです。
しかしあなたにはそれが(シフト/インスピレーションが)起こり得る場所に居続ける責任があるのです。

その場所とは何処なのでしょう? それは聖なる瞬間の中の場所なのです。
それはあなたの中の静寂な場所/状態なのです。
そこに在るのは「まだ自分が知っていないことを知りたい、そして少し前まで自分で知っていると考えた来たことはもうどうだっていい」というあなたの真摯な注意/意識だけなのです。
あなたがすでに知っていることの中には真実/リアリティが含まれているかも知れませんが、それでもそれら全てを聖なる瞬間の中に投げ込んでみるべきなのです。 何故なら、あなたが聞いている時、リアルなものは精霊により(あなたの経験の中に)再投入されるのだから。

あなたは自分が全く無能な場所、自分が全く適切に行動出来ない場所に居続ける必要があるのです。
そして聞き続け、あなたの(そしてあなたの兄弟姉妹の)全体/健全/十全/リアリティを示す行動への衝動で満たされ続ける必要があるのです。

[You have joined with many in the holy instant, and they have joined with you.]
[あなたは聖なる瞬間の中で多くの人達と繋がっており、彼等もあなたと繋がっているのです。]

聖なる瞬間が空虚なものとしてあなたに感じられていることは私も理解しています。
これは唯の静けさ、虚無に見えるのです。
しかしそれ(聖なる瞬間)は神の現れ(神の存在)で満たされています。
それはリアリティの現れで満たされており(あなたが体験するべき)リアリティの意識的体験で満たされているのです。
だからあなたが聖なる瞬間の中に自分を入れた時、あなたは自分を豊満な場所に導いたのです。 あなたのリアリティで満たされている場所にあなたは自分を導いたのです。 あなたのリアリティに対するあなたの理解の場所、兄弟姉妹全てで満たされている理解の場所、創造の全てで満たされている理解の場所にあなたは自分を導いたのです。
だからそこ(あなたの中の静寂/聖なる瞬間)に行くことが、あなたが自分の正しいマインドに帰って行くことなのです。 

[You have joined with many in the holy instant, and they have joined with you. Think not your choice will leave you comfortless, for God Himself has blessed your holy relationship. ]
[あなたは聖なる瞬間の中で多くの人達と繋がっており、彼等もあなたと繋がっているのです。あなたの選択があなたに苦痛を与えると考えるのは止しなさい。何故なら神自身があなたの聖なる関係を祝福したのだから。]

これが難しい部分です。 あなたはこれをしたなら自分の平安が乱されてしまうと感じているのです。

だから下記を読んだ時あなたは、
[Think not your choice will leave you comfortless, . .]
[あなたの選択があなたに苦痛を与えると考えるのは止しなさい。]
「でも私は何らかの苦痛を感じている。 私は平静を感じてはいない。」と言うのです。

あなたの選択は、最終的には(完璧に安全である)あなたの存在(あなたの在り方)の永遠の不滅の平安をあなたにもたらすのです。だからこれがあなたに苦痛を与え続けることはありません。
永遠なあなたの存在の中であなたは完璧な安全を感じるのです。 何故なら、そこには神との闘争がないから。 そこにはリアリティとの争いがないから。そこには天国との闘争がないから。 (何故なら神/リアリティ/天国の中には争いがないから。)

[Think not your choice will leave you comfortless, for God Himself has blessed your holy relationship. ]
[あなたの選択があなたに苦痛を与えると考えるのは止しなさい。何故なら神自身があなたの聖なる関係を祝福したのだから。]

どのようにして神はあなたの聖なる関係を祝福したのでしょうか?
あなたの関係の神聖をあなたに暴き示すことによって(あなたには否定出来ない方法でそうすることによって)神はそれを祝福したのです。あなたは自分がどのようにしてその神聖を見ているか説明出来ないのですが。 
解りますか?

[Join in His blessing, and withhold not yours upon it. For all it needs now is your blessing, that you may see that in it rests salvation. ]
[彼(神)の祝福に参加して、あなた自身がそれを祝福することを躊躇しないようにしなさい。 何故なら、今それが必要としているのはあなたの祝福だけなのだから。 (神の祝福にあなたが参加し、あなたの祝福を加えたなら)その中(神とあなたの祝福の中)に救済があることをあなたは見つけるのだから。]

あなたの兄弟があなたの救済なのです。 あなたが聖なる関係の中であなたの兄弟姉妹と繋がることだけが、あなたの被っている狂気(あなたが苦しんでいる罪/病/死、あなたを統治しているように見える罪/病/死)から逃れる唯一の方法なのです。

[For all it needs now is your blessing, that you may see that in it rests salvation. ]
[何故なら、今それが必要としているのはあなたの祝福だけなのだから。 (神の祝福にあなたが参加し、あなたの祝福を加えたなら)その中(神とあなたの祝福の中)に救済があることをあなたは見つけるのだから。]

あなたはこの方法には馴れておらず、これはあなたを居心地悪くさせているのですが。

Condemn salvation not, for it HAS come to you. ]
[救済があなた達のもとに来ているのだから、それを断罪するのは止めなさい。]

救済があなたとあなたのパートナーの下に来ているのだから。

[And welcome it together, for it has come to JOIN you together in a relationship in which all the Sonship is together blessed.]
[共にそれを受け入れなさい。 何故なら救済は(その中で全ての神の子が一緒に祝福されている)関係の中であなた達と一緒に成る為に来ているのだから。]

ここ数週の内に、厳しい真実に関して聞くこと(厳しい事柄と対面すること)があなた達にとって優しくなって来ていることを私は願っています。  
上記のことが(最初の頃程には)あなたを怖がらせていないことを私は願っています。 そしてあなた達がこれ(聖なる瞬間)以外のことを選択してしまい、より安楽なことを選んでしまわないように成っていることを私は願っています。
何故なら、あなたを縛りつけているものが何か理解して、あなたを縛りつけているものへの耽溺/献身を捨て去ることが目覚めるための方法なのだから。それが救済を体験する方法なのだから。

[You undertook, together, to invite the Holy Spirit into your relationship. He could not have entered otherwise. Although you may have made many mistakes since then, you have also made enormous efforts to help Him do His work. ]
[あなた達は精霊を自分達の関係の中に呼び込むことを一緒に行ないました。 そうでなければ、彼(精霊)はその関係の中には入れませんでした。 それ以降もあなた達は多くの過ちをして来たかもしれません。しかしあなた達は彼(精霊)の仕事を助ける為に多くの努力をして来ました。]

誰を助けるべきなのでしょうか? 精霊です。あなたの正気でしかないもの、あなたの正しいマインドです。
彼/精霊がその役割を果たせるように助けなさい。
彼/精霊の役割(ワーク)とは何でしょうか?
彼の役割は、あなたをあなたの完全なマインドに(あなたのマインド全体に)戻すことです。
あなた自身のマインドを一緒に戻す(一つのものとして修復する)為の全ての努力/エネルギー/決意が「私は自分の無限のマインドの内のこの部分だけに注意を払おう。この部分がだけが、この部分の中に在るものだけがリアルで、それだけに私の注意を与えよう。」とあなたが言った時に起こったように見えた分離/細分化を取り消すのです。

そして(わたし達が今話している)このハードに見えるワークをしている時あなたは精霊を(あなたの正しいマインドがその目的を果たすことを)助けているのです。 その時あなたは精霊がその役割を果たすことを助けているのです。
あなたがこれを自主的に行なわなければ、精霊はその役目を果たせないのです。
自主的に行なうとは、辛抱強く続けることなのです。
確かにこれはそれ程楽しいことではないかもしれません。
しかし良いですか? あなたは今精霊を聞いています。
そして精霊はインスピレーションに満ちたニュースを与えており、インスピレーションに満ちた情報を与えています。
「あなたが精霊を助けることをより容易にする、あなたの正気がその役目を果たしあなたを正気に帰すことを助ける」真理に対するインスピレーションを精霊があなたに与えているのです。

[. . . you have also made enormous efforts to help Him do His work. And He has not been lacking in appreciation for all you have done for Him. Nor does He see the mistakes at all. Have you been similarly grateful to each other? Have you consistently appreciated the good efforts, and overlooked mistakes? Or has your appreciation flickered and grown dim in what seemed to be the light of the mistakes? You are now entering upon a campaign to blame each other for the discomfort of the situation in which you find yourselves. And by this lack of thanks and gratitude, you make yourselves unable to EXPRESS the holy instant, and thus you lose sight of it.]
[しかしあなた達は彼(精霊)の仕事を助ける為に多くの努力をして来ました。 そして彼は、あなたが彼のためにしたこと全てに対して感謝しています。そして彼は全く間違いは見ていません。あなた達はお互いに対してこれと同じような感謝を感じていますか? あなた達はお互いの努力に対して感謝して、相手の間違いを赦していますか。 それとも、過ちの光として見えているものの中で、あなた達の感謝は暗く弱くなってしまっていますか? 現在あなた達は、自分達が居る状況の苦しさの中でお互いを謗る行動に走っています。 この感謝の欠乏の中で、あなた達は自分達が聖なる瞬間を表現出来ないようにしています。 だからあなた達はそれ(聖なる瞬間)を見失ったのです。]

今晩はここで止めましょう。 何故なら、あなた(私)は信心の不足を表明したくは無いから。 感謝の不足を表現したくはないから。
あなた達(わたし達)は聖なる瞬間を表明出来なく成ってしまい、それを見失いたくないから。
それを見失わない方法を見つける必要があるのです。

ここで注意深さが必要になるのです。ここで決意が必要になるのです。
あなたが古い性癖に戻ってしまい、お互いを操作しようとして相方がそれに応じないので怒り出してしまう誘惑が起こっている時それに屈しないよう、聖なる瞬間を失ってしまわないよう決意が必要なのです。
古い性癖故に怒ることがある種の満足をあなたに与えていますが(あなたは自分の求めていることが得られていないので怒ってしまいがちですが)、それでもあなたは自分の平和に戻っていく意志を保つ必要があるのです。
あなたは以前のようにコントロールを使うことはもう出来ないのです。
そしてあなたのパートナーは、あなたが落ち着きを取り戻して「うん、もう一度聖なる瞬間を試してみよう」と言うまで待たなければいけないのです。

「少しで良いから私のパートナーが黙って私を挑発しなくなり次第二つのステップをもう一度試してみよう。」 このように言ってあなた達はお互いを操って無知の状態に留め、お互いから隔たり続け、祝福を失ってしまっているのです。

I love you all.
これは重要なことです。 このワークをしたいと思えるように成ってください。


A Course In Miracles (reference pages)
Chapter 17 – Section: THE HEALED RELATIONSHIP
1 Sparkly Book – p.413, Last Par. / JCIM – p.173, Par. 5 / CIMS – p. 348, Par. 49
First Edition – p. 338, Last Par. / Second Edition – p.363, Par. 7

All of the activities of the Northwest Foundation for "A Course In Miracles" are provided without charge or obligation. This is possible because of thoughtfulness, love extended without conditions. Such is the nature of Gift. As a result these materials are available to you, because someone like you has already gifted you with them.

And, at Raj's instruction, these materials will never be sold.

If you would like to add your thoughtfulness and love, to gift others with the availability of these materials, you're invited to make a tax-deductible contribution at our website, or send it to our address, both of which are shown below.


A Course in Miracles Study Group with Raj, July 30th 2011
© by The Northwest Foundation for “A Course in Miracles” a non-profit corporation.
All rights reserved
PO Box 1490 / Kingston, WA 98346-1490 / USA
Phone: 360-638-0530 Fax: 360-881-0071
Website: http://www.nwffacim.org
E-Mail: paul@nwffacim.org


テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

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ありがとうございます。

聖なる瞬間を表現するという、ここ2回のメッセージは
いま、必要なところでした。

ワークしていきたいと思います♪

まるさん、こんにちは

「もう自分の中には何も残っていない。もうこれ以上何も出来ない。」

そう感じることもあるのですが、ファミリーに支えられてなんとかやってます。

フリフリしっぽさん

二週間車に乗りっぱなしで疲れたけど楽しかったです(男二人で車の中で寝ること二回は流石にキツかった)。

写真は白頭鷲(Bold Headed Eagle)です。犬に関しては私もよく解りません。
タイトルはHopeになっていますが、実はHomer辺りで撮った写真です(ずぼらな私)。

素敵な女性ですよね。お知り合いに成りたかった!
でも声はかけませんでした(根性なしな私)。

カメラに詳しい友達につられて私も沢山写真を撮ったので、少しずつアップしていきたいです。
プロフィール

翻訳 岡上

Author:翻訳 岡上
ACIM - A Course In Miracles

hiro.okaue@gmail.com

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