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沈黙

頂いた手紙:

遠藤周作の『沈黙』の映画化が契約に反して 非常に遅れていることでスコセッシ監督が訴え?られているとの記事を少し前に わたしは見ました。
わたしは 何か このことの背後には、この映画関係者らの一(いち)人間的状況をはるかに超えた『真意』…神の/イエスの意志があるのでは……? ついそう思ってしまいました。



私(ヒロ)に聞こえたこと:

プライバシーがあなた達の悲しみ/苦しみの大きな原因です。
あなた達(ヒロとサラ)ももっとパブリックに成りなさい。
メールのやり取りを公にしなさい。
ヒロと彼が最近メールのやり取りをしている人達全員のメールも公開できるよう了解を得られるように努力しなさい。
何故なら私イエスに関して公に話して欲しいのです。


怒りの鉄拳: 

わたしのどこがパブリックでないと!
ジーザス、わたしはあなたが聞こえるならいくらでもあなたのことを話したいです。
あなたの映画さえつくりたかった。
でもあなたは“ハロー!”(crossサイン)とだけしか
わたしサラには言ってくれません。
どうやってあなたのことを話せるでしょうか!
ヒロは できるかもだけど少なくとも わたしサラにはできませんでした。
(ええたんに ひねくれて泣きついてるだけです。どうでもいいことでした。)



オレを怒らないでー!の嘆願:

沈黙に関してヒロに話している時あなたは私を話していなかったのですか?
何故それを公に出来ないのですか?
あなたは既に私に関して話しているのです。
ただそれをさらけ出せばよいのです。


祝福:

『沈黙』に関しては
あなたの
わたしの
人の
沈黙を破って
ええウェブで書いてください。

___
神の沈黙はあなたのプライバシーを現している反映です。
と聞えました。

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

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『最後の晩餐』

『最後の晩餐』の絵を1年以上、わたしサラに見せていたのは
ジーザス、あなたですか?

もし そうなら
今今今今今
あなたがお話ししたいことを隠さず話してください。

Re: 『最後の晩餐』

話します。
だからサラが書きなさい。

これはあなたが受け取ったメッセージなのだから。

No title

SARAHさんて誰(?)という状態ですが、
SARAHさんのメッセージもこちらで読むことができるようになるのでしょうか?
それとも新たなブログを立ち上げられて岡上さんとSARAHさんのたとえば対話形式とかでメッセージを読めるようになるのでしょうか、いずれにしても楽しみですね。

『イェシュアの手紙』を書かれたマーク・ハマーもメッセージを受け取ってから本の執筆にかかるまでずいぶん抵抗していたようですね。
SARAHさんのメッセージが公開される日を楽しみにしています。
イエスに見込まれたのでは抵抗しても無駄だと思いますけど!?

Yasu さん

サラさんから初めてメールを頂いた時にはビックリしました。
ACIMのテキストを最初に見た時のような眩暈を感じたほどです。

最近はお互いに意思の疎通が可能に成ったようで、彼女は私のガールフレンドです。

別のWEBを立ち上げる必要があるのかしら?
最近英語のWEBを始めたばかりなのに、一体幾つWEBが在れば良いのやら。

Yasuさんへ  Sarahさんより、

Yasuさんへ

こんにちは。
やすさんはYesと一字ちがいなだけですね!
いろいろとありがとうございます。
わたしは ここにイエスのメッセージを書けるにいたりませんでした。

それで
わたしの話しをひとつだけ書かせてください。

ずいぶん前
オカウエヒロミさんが初めて
「人類のための目覚めの最後の書」について書かれたのを読んだとき
それを書くのは彼だと直感し
もちろん今でも確信しております。


そして その書のおもてには『The Last Supper 最後の晩餐』という文字が刻まれているでしょう。

なぜタイトルがこれになったのかは
彼が この書をイエスと創造するうちに明らかにされていくことでしょう。

以上
これが サラが個人的に直感していることです。

そして やすさんが“抵抗なく”とおっしゃってくださったからこそ
わたしはこのことをここに
わたし自身の声に抵抗することなく書くことができました。

やすさん
本当にありがとう。

☆SARAHより



岡上のコメント
書こうとする努力はしています。
もちろん自分の意志で書けるものではありません。

イエスのスペルは英語ならJesusです。
イエス・キリストのイエスをYes と書くのは間違いです。
ごめんなさい、どうしても気になってしまいました。 
私もスペリングは(そして漢字も)苦手で良く間違えます。

サラさんこれからは、私に表示させるのではなく、ご自分でコメントを表示なさってください。

それから近日中にもうひとつWEBを作ると思います。
以上




No title

SARAさんありがとう。

自我の抵抗も、自我の意思で書くのもどちらも自然なことではありませんからね。
書かずにはいられなくなる時がきっとくるでしょう。

神のチャンネルとなる人が急速に増えつつあると書かれているのを読んだことがありますが、本当にそうなんだなぁと感じています。

日本へ来てください

やすさん ありがとう。

わたしはオカウエヒロミさんの言葉によると、彼の“起爆剤”だそうです。
(…?!
これにはイエスに反応してもらいましょう。いずれにしろ、いかにわたしに知性が欠如しているかを、この言葉が如実にあらわしてくれたことはよきことでした♪)


さて。
わたしはイエスがわたしたち二人に言っている“パブリックになりなさい”が気になっています。

わたしはオカウエヒロミさんのように、イエスを忠実に語る才能は全くありません。

しかし
彼らイエスとオカウエヒロミさんの、起爆剤には喜んでなりましょう。

『わたしを弟子たちのところへ連れていきなさい』


オカウエヒロミさんは以前に、このイエスの言葉をきいています。


やすさんももちろん、このイエスのブログに繋がるたくさんの弟子たちが
ジーザスの話しをじかに
聞きたがっている……。このことをわたしは疑いたくありません。


イエス本人の意志と
このサラがここに今 書いたことがもし一致するなら。

ジーザス、いつか神のそのときに、それを成されてくださいね。


ええ、もちろん、イエスのいう「パブリック」が、わたしのこの派手なリクエストひとつではないことは承知しています。

ただ、わたしは心の求めるままに、あなたがたに今申しあげました。

ありがとう。
†SARAHより
プロフィール

翻訳 岡上

Author:翻訳 岡上
ACIM - A Course In Miracles

hiro.okaue@gmail.com

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