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言葉と振舞い

静:「貴方は自分がきくイエスの言葉とラジの言葉の違いに長く苦しんだと言われた。それで神に何度も問うたはずです。自分の聞いた言葉は神の意志なのか、それともただの自分のエゴなのかと。ならば問うた瞬間、答えは与えられているはずなのです。」

岡: 時間は凄く掛かったけれど、答えを聞けたのです。
苦しんだ末に「どのような答えであっても構わない、どのような答えでも受け入れよう」と思った時、答えは来たのです。

答えは「言葉と振舞いが食い違っている」です。
人の言葉と振舞いが食い違っている時、その人は苦しんでいる。

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

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問いと答えはひとつ

岡上さん、有難うございます。ここに出てきて下さって。私の目覚めは貴方なくしてはあり得ないのてす。貴方の協力が必要なのです。私に今わかるのはそれだけです。私は謙遜してるのではありません。私にはほんとにわからないのです。

貴方はやはり聞き方を間違えていらっしゃる。答えを聞くのに時間はかかりません。「問いと答え」はひとつなのです。それは一瞬であらわれます。貴方はどのような形で貴方の言うイエスの声というものを聞いておられるのでしょう?それは苦しんで苦しんだ結果、初めて現れるようなものではありません。もっとシンプルなものなのです。「言葉と振る舞い」の話は一旦忘れて下さい。神の声をきくとはどういうことか、貴方は今その神の声をどういう形で聞いておられるのでしょう?

問いと答えはひとつ

私が実際に言っていないことを前提にあなたは私に話しかけている。

勿論「問いと答え」はひとつで、それは一瞬であらわれる。

私はそれを否定することを書いていない。

何故あなたにこれが解らないのか。

No title

そして、貴方は予め自分で「言葉と振舞い」というようなタイトルを決めることはできません。それは貴方がここでこれからこういう話が展開されるだろう、自分の意図した通り進むだろう、と前もって決めているということなのです。私も今そこに「問いと答えはひとつ」というタイトルを入れてしまいました。(私は今この展開の意味を知りました)私ももうこれはしません。私達がもし、ここでそれをし始めたら…こういうことが起こります。↓

『貴方はこれから展開される話が「言葉と振舞い」に関するものだとおっしやった。けれど、私の予定ではそれは「問いと答えはひとつ」ということなのです。貴方はそれを貴方の聖霊に聞いて決めたとおっしゃるが…ならば試してみましょう。貴方の神が正しいか、私の神が正しいか?(私は実はこの『』の部分を先に書いていました。私はこれから何が起こるのかどきどきしました。けれどなんとか信じることができました。神さまありがとうございます)』

私はこのこれまで続いてきた愚かな論争をまた始めたいのではありません。シンプルにそれを止めたいのです。私はここでどんな話がこれからなされるか、私達には前もってわからないと言っているのです。

あなたと話していると面白い
自分が自分に話しかけているようだ。

No title

だから、そうなのです。貴方は私で、私は貴方。これがここで今リアルタイムで展開していることなのです。

No title

けれど、貴方が書いてらっしゃるのはこうですよ↓

《時間は凄く掛かったけれど、答えを聞けたのです。》

貴方は一瞬で「それはなされなかった」と言われているのですよ。

> けれど、貴方が書いてらっしゃるのはこうですよ↓
>
> 《時間は凄く掛かったけれど、答えを聞けたのです。》
>
> 貴方は一瞬で「それはなされなかった」と言われているのですよ。

では「質問を発するまでには凄く時間が掛かったけれど、質問をしたなら、その質問自体が答えだったのです。」という書き方に変えましょう。

プロフィール

翻訳 岡上

Author:翻訳 岡上
ACIM - A Course In Miracles

hiro.okaue@gmail.com

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