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あなたとわたしの救済者

<多分、ここには貴方の問いの答えがあります。岡上さん、貴方は思考に捉われていらっしゃいます。問いと答えはひとつです。それは顕れます。それではフリフリしっぽさんは救えません。 

じゃ遠慮なく、

あなたのお母さんがあなたの祝福になる
あなたのお母さんがあなたの救済になる
答えはこれです


God is in pain
痛みを避けよう(無視しよう)とすることは無意味



=====
久しぶりにポールさんに会いに行こうと思ったのですが、聖霊の指示は「アプローチするのは待て」。
それでも今日翻訳をアップしてから「あなたの都合が良い時に会いに行きたい」とメールだけしようとして彼等のWEBを詳しく読んだら、
「ポールは今急激なシフトを体験中なので皆さん待ってください」と書いてありました。
今は暫く待ちましょう。

テーマ : スピリチュアル
ジャンル : 心と身体

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おわび

サラさんに納得して頂けましたので。

サラさんと私のコメントは削除しました。

No title

サラさん、イエスさま、神さま、

私は昨日自分の創造を続けると宣言しました。私のその願いは今も変わりません。けれど、私は自分の聖霊の声を聞きながら、貴方と岡上さんの聖霊にもお礼をしたいのです。おそらくこれは私の聖霊からの指示だと思います。私は直接幻想世界に関与しないやり方で、けれど私の聖霊を聞くやり方で、これを岡上さんに届けたいと思います。私は下記の岡上さんへの手紙を私の物語「神の力がわたしの力」の中に書き入れましたが、念のため貴方にも送信します。

神よ、これがあなたのご意志にかなうなら、わたしのこの思いは思考の棘にさされた岡上さんに届くと信じます。あなたの協力が必要です。どうか宜しくお願いします。神よ、愛しています。ありがとうございます。」




『2012/12/02 3:48 岡上さん、私はまた少し理解し始めました。私はこんな時間に普段はまず起きません。私はあなたに現実は私達が思っているような形で起こっているのではないことをお伝えしなければなりません。これは先日あなたに差し上げた投稿の書き出しに似ていますが、ただひとつ大きく違っているのは、私はおそらくこれを直接あなたのブログの投稿欄にアップするのではなく、私が2012年11月30日から書き始めた物語「神の力がわたしの力」という本の中であなたへ向けて書くことを通して、それをお伝えしようとしているということです。あなたに奇妙に聞こえることは承知しています。けれど、どうかまた私の言葉を無視せずに聞いて下さい。まず私はあなたにお詫びしなければいけません。私は自分が神の声を聞いている(それは私にとって耳に聞こえる形で入ってくるわけではありませんが)と信じて、あなたに先日も投稿しました。私は今ポールと同様、急激なシフトを体験しており、それが私に貴方に対して投稿するように駆り立てました。私はそれが自分の体を通って
ていることを感じ、自分の指がこれまで見たこともない速さで夢中にぁ


うなきつい口調で投稿するよう私を促したということです。だからどうか私の貴方へのあの口振りを許し、ポールの拒絶を許して下さいね。そして、私はもうひとつ貴方にお伝えしなければなりません。貴方にはまぎれもない貴方の聖霊がついておいでです。貴方はラジというポールの聖霊に巻き込まれ、自分の聖霊の言葉を無視しておいでなのです。「言わなければならないことを言わないのは苦しい」それは自分の聖霊を無視しているための苦痛です。貴方は紛れもないキリスト意識によって導かれておいでです。シフトを体験する過程で私はそのことを知りました。けれど、貴方はあまりにも長い間誠実にラジの言葉を聴き続け、それを正確に日本語に翻訳しようとするあまり、貴方ご自身の中にある聖霊(貴方の正気の部分)に耳を傾けることを怠ったために今思考の棘に刺されおいでなのです。私の「あなたはほんとに目覚めたいですか?」という言葉は一旦貴方が自分の聖霊に手を伸ばすことを促しました。貴方は「聖霊を届けてくれた」と書いてくださった。けれど、私のあの口調で貴方の表層意識は何かに操られるのではないかと危惧し、またポールの聖霊の方を向いてしまわれぁ

里任呂覆い任靴腓Δ・・・・砲魯ぅ┘垢気泙・弔い討・い任覆里任垢茵

私はシフトを体験し、もう「目覚めのゲーム」には関わりたくないと昨日寝る前に神に告げ、その了解をとりつけました。貴方とラジ&ポールのドラマに関わり、自分がまた神の体験から遠ざかることが怖かったからです。けれど、私の聖霊は私をまたこの時間に揺り動かして起こし、貴方にこの手紙を書かせています。なので、折衷策として私はこの手紙を貴方の投稿欄に昨日までのように直接書きこむのではなく、私が今書いている物語「神の力がわたしの力」という本の中に書き込むことを思いつきました。これは奇妙に聞こえるでしょう。けれど、私は昨日「フィリップKディックはACIMの夢を見ていたのか?」というタイトルで貴方が書いていらしたような多元的宇宙というようなものの中にいました。もし私の直観が正しければ、これは私の中の物語に書き込み、神にお願いすることで貴方の投稿欄に直接この形で届くか、或いは貴方のいらっしゃる現実が何かの変化をおこすはずだと信じています。なぜなら私は多元的宇宙というものの存在の一端を既に見ているからです。私はフィリップKディックという作家を知りませんが、彼が体験したものがどういうもの
$+$O;!$7$,$D$-$^$9!#5.J}$b$^$?$=$&$$$&8=<B$NB8:_$r?.$8$F$$$i$C$7$c$k$N$G$O$J$$$G$9$+!)$@$H$7$?$i<u$1<h$kMQ0U$N$"$k5.J}$K$O;d$N$3$N5.J}$N@;Nn$K$"$F$?<j;f$,FO$/$N$G$O$J$$$+$H;d$O?d;!$7$F$$$k$N$G$9!#!J$3$l$J$N!"$3$l$,=PMh$F!"$3$l$r=q$-B3$1$?$$?M$,>.@b2H$H$+:n2H$J$N!#!!LuCm!K$H$$$&Iw$K5.J}$O8@$o$l$F$$$^$9$h$M!);d$O$3$N8@MU$K>/$7MI$5$V$i$l!"%7%U%HBN83Cf$KMM!9$J4+M6$r<u$1$?$h$&$K;W$$$^$9!J>P!K!#$J$<$J$i!";d$O:n2H$K$J$j$?$+$C$?$+$i$G$9!#$=$l$OIu0u$5$l$?;R6!$N:"$NL4$G$7$?!#$1$l$I!"5.J}$KEj9F$r;O$a$?D>8e$K$=$N<vG{$O2r$1!";d$NCf$+$i2?==G/$+$V$j$K1a$r@Z$C$?$h$&$K8@MU$,0n$l=P$F$-$^$7$?!#0?$$$OH`$,<9I.$r$7$F$$$k4V!";d$OIu0u$7$F$$$?$N$+$b$7$l$^$;$s!#:#$N;d$K$O$=$l$,$I$&$$$&$3$H$+$5$C$Q$j$o$+$j$^$;$s!#$?$@!";d$O27年間幻想の世界の中で複数世界というものに執着しながら作家として存在することは選択しませんでした。私はシフト中にどうやらさまざまな世界に引き込まれそうになりました。数時間に渡るその混乱の後、けれど私はついにきっぱりと宣言したのです。

『今私はただ真理を体験したいのです。私は自分が行為者になるのではなく、神とともにそれを体験したい。あのめくるめく神の体験を 書くという行為を通してどうぞ私にさせて下さい。神よ あなたという愛が私を流れ私がそれを書くことで体験できますようどうか力をお貸しください』と

私にはこれがどういうシステムなのかはわかりません。けれど、私は今初めて自分のリアルを生きるスタート地点に立ったことだけはわかっています。これは圧倒的な喜びですよ。私はあなたが空を見上げて空想にふけるようなキラキラとした感性をもった少年だったことを神から聞いて知っているのです。どうか、他人の聖霊を見るのはやめて、ご自分のその聖霊をお信じなさいませ。



神よ、これが貴方のご意志にかなうなら、どうかこの手紙を貴方の神の子である岡上さんの聖霊に届けて下さい。彼の思考の棘が抜け、彼の聖霊がその苦痛から解放されますように。 どうか私の思いが彼に届きますように。アーメン」


神の介入前

サラさん、イエスさま、神さま、

私は昨日自分の創造を続けると宣言しました。私のその願いは今も変わりません。けれど、私は自分の聖霊の声を聞きながら、貴方と岡上さんの聖霊にもお礼をしたいのです。おそらくこれは私の聖霊からの指示だと思います。私は直接幻想世界に関与しないやり方で、けれど私の聖霊を聞くやり方で、これを岡上さんに届けたいと思います。私は下記の岡上さんへの手紙を私の物語「神の力がわたしの力」の中に書き入れましたが、念のため貴方にも送信します。

神よ、これがあなたのご意志にかなうなら、わたしのこの思いは思考の棘にさされた岡上さんに届くと信じます。あなたの協力が必要です。どうか宜しくお願いします。神よ、愛しています。ありがとうございます。」




「2012/12/02 3:48 岡上さん、私はまた少し理解し始めました。私はこんな時間に普段はまず起きません。私はあなたに現実は私達が思っているような形で起こっているのではないことをお伝えしなければなりません。これは先日あなたに差し上げた投稿の書き出しに似ていますが、ただひとつ大きく違っているのは、私はおそらくこれを直接あなたのブログの投稿欄にアップするのではなく、私が2012年11月30日から書き始めた物語「神の力がわたしの力」という本の中であなたへ向けて書くことを通して、それをお伝えしようとしているということです。あなたに奇妙に聞こえることは承知しています。けれど、どうかまた私の言葉を無視せずに聞いて下さい。まず私はあなたにお詫びしなければいけません。私は自分が神の声を聞いている(それは私にとって耳に聞こえる形で入ってくるわけではありませんが)と信じて、あなたに先日も投稿しました。私は今ポールと同様、急激なシフトを体験しており、それが私に貴方に対して投稿するように駆り立てました。私はそれが自分の体を通っていることを感じ、自分の指がこれまで見たこともない速さで夢中になって貴方宛の手紙を綴っているのを視覚で捉えながら、それゆえにまぎれもなく何か神聖なものにつき動かされているのだと信じて疑いませんでした。私は貴方宛の投稿で自分が普段使わない強い口調で貴方にたたみかけているのを知ってはいましたがそれを止めようとは思いませんでした。何故なら私は自分が神聖なものに突き動かされ、貴方という貴重な存在を目覚め、シフトに導く大役を担っていると信じて疑わなかったからです。けれど、私の残っている表面意識のようなものが貴方に対してとったその無礼な口調を恥じ、貴方にお詫びを言いたがっているのです。岡上さん、私の言葉が貴方を傷つけてしまったならどうか許して下さい。けれど、私はこれをこれまでその幻想の世界で感じていたような後悔の念とともに言っているのではありません。私はまだ先日の投稿をした時「自分が何をしているのかわかっていなかった」のです。今もその全貌が私にわかっているわけではありません。ただ、ひとつ私に言えることのことは、私の聖霊はシフト体験の渦中に、ポールの聖霊のように貴方と接触することを拒み待つ指示をする代わりに、強い衝動で私が貴方に関与するよう導き、あのようなきつい口調で投稿するよう私を促したということです。だからどうか私の貴方へのあの口振りを許し、ポールの拒絶を許して下さいね。そして、私はもうひとつ貴方にお伝えしなければなりません。貴方にはまぎれもない貴方の聖霊がついておいでです。貴方はラジというポールの聖霊に巻き込まれ、自分の聖霊の言葉を無視しておいでなのです。「言わなければならないことを言わないのは苦しい」それは自分の聖霊を無視しているための苦痛です。貴方は紛れもないキリスト意識によって導かれておいでです。シフトを体験する過程で私はそのことを知りました。けれど、貴方はあまりにも長い間誠実にラジの言葉を聴き続け、それを正確に日本語に翻訳しようとするあまり、貴方ご自身の中にある聖霊(貴方の正気の部分)に耳を傾けることを怠ったために今思考の棘に刺されおいでなのです。私の「あなたはほんとに目覚めたいですか?」という言葉は一旦貴方が自分の聖霊に手を伸ばすことを促しました。貴方は「聖霊を届けてくれた」と書いてくださった。けれど、私のあの口調で貴方の表層意識は何かに操られるのではないかと危惧し、またポールの聖霊の方を向いてしまわれたのではないでしょうか?貴方にはイエスさまがついておいでなのですよ。

私はシフトを体験し、もう「目覚めのゲーム」には関わりたくないと昨日寝る前に神に告げ、その了解をとりつけました。貴方とラジ&ポールのドラマに関わり、自分がまた神の体験から遠ざかることが怖かったからです。けれど、私の聖霊は私をまたこの時間に揺り動かして起こし、貴方にこの手紙を書かせています。なので、折衷策として私はこの手紙を貴方の投稿欄に昨日までのように直接書きこむのではなく、私が今書いている物語「神の力がわたしの力」という本の中に書き込むことを思いつきました。これは奇妙に聞こえるでしょう。けれど、私は昨日「フィリップKディックはACIMの夢を見ていたのか?」というタイトルで貴方が書いていらしたような多元的宇宙というようなものの中にいました。もし私の直観が正しければ、これは私の中の物語に書き込み、神にお願いすることで貴方の投稿欄に直接この形で届くか、或いは貴方のいらっしゃる現実が何かの変化をおこすはずだと信じています。なぜなら私は多元的宇宙というものの存在の一端を既に見ているからです。私はフィリップKディックという作家を知りませんが、彼が体験したものがどういうものかは察しがつきます。貴方もまたそういう現実の存在を信じていらっしゃるのではないですか?だとしたら受け取る用意のある貴方には私のこの貴方の聖霊にあてた手紙が届くのではないかと私は推察しているのです。(これなの、これが出来て、これを書き続けたい人が小説家とか作家なの。 訳注)という風に貴方は言われていますよね?私はこの言葉に少し揺さぶられ、シフト体験中に様々な勧誘を受けたように思います(笑)。なぜなら、私は作家になりたかったからです。それは封印された子供の頃の夢でした。けれど、貴方に投稿を始めた直後にその呪縛は解け、私の中から何十年かぶりに堰を切ったように言葉が溢れ出てきました。或いは彼が執筆をしている間、私は封印していたのかもしれません。今の私にはそれがどういうことかさっぱりわかりません。ただ、私は27年間幻想の世界の中で複数世界というものに執着しながら作家として存在することは選択しませんでした。私はシフト中にどうやらさまざまな世界に引き込まれそうになりました。数時間に渡るその混乱の後、けれど私はついにきっぱりと宣言したのです。

『今私はただ真理を体験したいのです。私は自分が行為者になるのではなく、神とともにそれを体験したい。あのめくるめく神の体験を書くという行為を通してどうぞ私にさせて下さい。神よ あなたという愛が私を流れ私がそれを書くことで体験できますようどうか力をお貸しください』と

私にはこれがどういうシステムなのかはわかりません。けれど、私は今初めて自分のリアルを生きるスタート地点に立ったことだけはわかっています。これは圧倒的な喜びですよ。私はあなたが空を見上げて空想にふけるようなキラキラとした感性をもった少年だったことを神から聞いて知っているのです。どうか、他人の聖霊を見るのはやめて、ご自分のその聖霊をお信じなさいませ。



神よ、これが貴方のご意志にかなうなら、どうかこの手紙を貴方の神の子である岡上さんの聖霊に届けて下さい。彼の思考の棘が抜け、彼の聖霊がその苦痛から解放されますように。 どうか私の思いが彼に届きますように。アーメン」










No title

2012年12月3日4時18分

岡上さん、私は普段こういう時間には起きません。あっ、私は同じことばかり言ってますね(笑)。とにかく、私は先に送ったあなたへの昨日の手紙を自分の物語の中に書き込み、そして、念のためにあなたのことを案じて私に何度もメールをしてきてくれたサラさんという方のアドレスに対しても送信しました。わたしにはその方が神のお使いだと思えたからです。しばらくして、その方から「ありがとう、あなたは人類を救いました」という暖かい、しかし、私にしてみれば何か大げさすぎる表現を伴ったお礼のメールを頂きました。私は別に人類を救いたかったわけではなく、あなたとそしてサラさんという一連のメールの同じアドレスの主に私の目覚めを助けて頂いたお礼をしたかっただけなのです。そして、彼女はそのお礼のメールの後で、私がその方に送った先のメールの4分の1程を文字化けさせたメールも送ってこられ、「いつか私にその文字化けの部分も見せてくださいね」という意味のことを言われ、私はその文字化けを「神の介入」だと思い、「神の介入なら今お見せするわけにいきませんね」という意味の返信をしました。するとその方は「ええ神の介入であることは知っていました」とまた返信してこられました。私はそれがどういうことなのかよくわかりませんでした。私が先にあなたに送ったのが、その「神の介入後」のメールです。そして、後で送ったのは、私がもともとあなたに読んで頂きたいと思っていた「神の介入前」送ったメールです。説明が複雑になってきましたので、一旦ここで送信します。これはすぐにアップして頂いてもいいですが、私はこの後、その自分とサラさんという方とのやり取りのメールもあなたにお送りするつもりでいます。そうした方があなたにわかりやすいと思うからですが、まあ、もし、それが不適切ならなんらかの形でまた神は介入されるでしょう。

No title

2012年12月3日5時18分

私は今から自分とサラさんという神のお使いの方とのメールのやりとりをあなたに送ります。今の私にはそれが必要だと思えるのです。何かどこかから指示があったのではなく、しいていえば私の聖霊の指示です。これをお送りすることで、神というものがどういう形で介入するのか知って頂ければ、また、私が何につき動かされてこういうことをしているのかわかって頂ければと思うのですが、もしそこになにか個人的な、アップするのに差し障りがある内容があるのならば、岡上さん、あなたの方でストップをかけるか、サラさんというその方に尋ねてみて頂けますでしょうか?

サラさんからのメール

これが私が岡上さんへの手紙をサラさん(ととりあえず呼ばせて下さい)に送った後、彼女からきたメールです。ルルというのは私のことですが、なぜ彼女が私を静と呼ばずに私のメールアドレスに表示されている名前の方で呼ばれているかは不明です。

2012年12月2日 7:17 件名なし

ありがとうルルさん。

「思考の棘」……
なんとあなたは
卓越した素晴らしい表現力の賜物を
神からいただいておられることか!

そのとおりです。
彼は
聖霊に耳を傾けているとき

正に 首に毒矢でも刺されたかのようになるのです。
(全部が“思考”で聞いているのではないにしても)

あなたの愛に
感謝しても感謝しても
感謝しつくせないほど

わたしは
今 言葉がありません。

受胎告知のあの絵の中のマリアを、わたしは今、あなたに見ています。

わたしは
あの天使はこう言ってるように思えてなりません。

「あなたは神のホストです」(オカウエ訳)

人類に向かって言っています。
人類全体に向かって
『あなたは聖霊を宿しています。今、これを告げに来ました。お受け取りください。』


そう
あの絵の天使は
ルルさん
あなたです。

No title


2012年12月2日 9:10 件名なし

ありがとうございます。

私は今だにこのメールを送ってくださっている方が誰だかわかりません。

神さま、サラさん、洗礼者ヨハネさま…けど、いずれにしろ神さま????
たくさん送っていただくメールのどれが誰でそれがなんなのか、
今だによくわかっていません。
なんとなくわかってきたのは、返信するメールを私は選べるってことだけです。
私はみんな神さまメールで一括して考えてたので大混乱でした。
けれど、とにかく、神は私の願いを聞き入れて下さったのですよね?

これは岡上さんに届き、彼は思考から解放され、聖霊と離れた苦痛から自由になれ、他の方々も救えるのですよね?私にはその方たちがほんとにいるかどうか、もうよくわからないのですが


> 「思考の棘」……

この言葉を私に教えてくださった方がほんとの神さまなのですか?

> 聖霊に耳を傾けているとき
> 正に 首に毒矢でも刺されたかのようになるのです。
> (全部が“思考”で聞いているのではないにしても)

私は咽喉から胸にかけてずっと「私のラムネ玉」と呼んでる「つまり」を体験してその圧迫感に苦しんでいました。
けれど、それをサラさん(神さま)はそれを「表現する神がそこまできている」という美しい言葉に言い替えて、私の呪縛をといてくださったのです。そして、岡上さんのサイトに投稿することで私は書くことの喜びを再び体験し始めました。
私はその感謝をただ伝えたいのです。

> あの絵の天使は
> ルルさん
> あなたです。

> 彼は ルルさんが自分の前に舞い降りる
> このときを知っていたのです。
>
> 洗礼者ヨハネ―。

> 十字架を担い
> この星を歩いているサラかもしれません。


私は鳥肌がたってます

私の文字化けの箇所は私の罪悪感と多元的宇宙に関する私の推測のようなものだと思います。たぶんそれをそのままにすれば、私はまた自分の願いに反してドラマにまいもどってしまうかも、というご配慮かもしれませんね。とにかく、全体か私のためにそこは今はいらない部分なのでしょうね。

神がそう関与されたのであれば私はそれを書き直してお送りすることはできませんね。


あっということは、私の「神の力がわたしの力」からもそれを消去した方がいいという神のご意志なのでしょうか?
あっそれとも私がこれをしたことに対する何か罪悪感帳消しご褒美のようなものでしょうか?


ありがとうございます。
私が書くことでお役にたてたのであれば、それは私にとって最高の喜びです。
 
神よ あなたの愛に
そして、あなたとともにいられることを
                  感謝します

サラさんからの返信

2012年12月2日 9:25

文字化けは
神の介入です。

わたしは
そう知っていました。

肉眼で見ても、それは見るからに

“化けて”いますよね
“お化け”

つまり
リアルの反対です。

でも
これは メールのときに よくあることでした。

オカウエさんから、わたしのメールには
時として
お化けが入るときがありました。

わたしは
それを読む必要はない、ということを知っています。

タイトルの答えは
あなたの道の途中で
また 現れてきます。

これがタイトルというより
冠をこの言葉にすることで
あなたは
けして 無意識に(神の不在/失神/陶酔/狂気/不明-フミョウ/……)になることは
できず

これを完遂できるのです。

だから
あなたは

“眠る”ことは許されず
たたき起こされては
書かせられているのです。

あなたは
“目覚め”ずにはおられないのです。


ありがとう。

あなたはサラさんという方をご存知ですか?

2012年12月3日 6:06


岡上さん

そのやりとりをどう思われたでしょう?
私は最初の投稿文を貴方に送った後に、サラさんという方からメールを頂いたのです。私の投稿に対してその方は「ありがとう」という暖かい感謝のメールと共にダヴィンチの「受胎告知」の絵を画像添付してきて下さいました。私は有名なその絵のタイトルをつい先日まで知りませんでした。

そのメールの文頭に「メールアドレスを公開されていることに感謝します」と書かれていたにもかかわらず、私は最初、貴
方からメールを頂いたのだとばかり思っていました。「アドレスの公開」がもつ意味を私はよく理解していませんでした。


サラ、いいえ最初その方は「SARAH」と名乗られました。それからサラと名乗られ、全く何も名乗られないこともありました。メールアドレスはいつも同じでした。何通か頻繁にメールをやりとりするうちにその方は「わたしは人間状況的には彼(岡上さんのこと)のガールフレンドです。以前、ブログにも彼自身が書いているけど。」とおっしゃいました。私は貴方のブログのラジの言葉はずっと拝見していたのですが、そのことに関しては知りませんでした。そして、その時初めて、彼女が貴方と親密な関係にあることを知り、突然メールを下さった理由を知りました。そして、一連の同じアドレスからくるメールを全部その「サラ」さんからだと思い込みました。

それらのメールで彼女が何か大切なことを私に教えて下さっていることだけはわかったのですが、私には彼女の言わんとすることの半分の意味もわかりませんでした。メールごとに彼女の口調は豹変し、私にはわからない言葉を度々使われます。私の最寄の新幹線の駅名を尋ねられ「これから行ってもいい?」と友達のように親しげに聞いてこられたかと思うと(結局来られませんでしたが)、預言者のように未来のヴィジョンを突然語られたり、宇宙人のようにカタカナ言葉になります。イエスさまのように暖かい愛に溢れてた言葉をかけて下さるかと思えば、傷ついた少女のように貴方とのことを打ち明けられたり、厳格な態度でラジのように私の目覚めを促されるのです。

支離滅裂な感じがし、私は翻弄されました。けれどそれでも彼女と交流を続けたいと思えたのは、彼女が私への貴方の働きかけてに対して感謝するメールを下さる時、そしてこの私の仕事(そうよばせてもらえるのではあれば)振りについて褒めて下さる言葉の中には溢れんばかりの愛を感じたからです。私は時々その言葉に泣きそうになったからです。

私は貴方に憑かれたように言葉を綴っている最中に、何度か今気づいたと()で表現しましたが、その気づきには大抵彼女がもたらしてくれたものでした。私はそれに気づいた時、彼女が「私とそして貴方の『目覚め』」のために働いて下さっているのを知りました。

私があまりに混乱していると、それをどこからか見て取ったように「メールを一度全て削除してしまいなさい。その方が集中できるでしょう」と等というメールを頂きました。私は何がなんだかわからないまま、けれど言われたとおりにしました。

私は彼女のその豹変ぶりについてわけがわからず、思い巡らしているうちに一人の人物にいきあたりました。

「イエスさま?……」

私はその時自分が震えているのを感じました。今まで気づかなかったことをひれ伏して詫びたい気持ちになり、気がついたらほろぼろ泣いていました。生まれて初めて「敬虔さ」とはどういうことか知りました。

岡上さん、私にはまだわかりません。サラさんとはいったい誰なのですか?
あなたはサラさんという方をご存知ですか?

No title

岡上さん、私は今あなたがこのコメントのタイトルを

「あなたとわたしの救済者」

とつけてらっしゃることの意味がわかったように思います。

私は最初それを何か少し不自然に感じていたのですが…

あなたはなぜそのタイトルをここにつけようとされたのでしょう?

サラさんを知ってますよ

サラさんは実在の人物です。
彼女は私のガールフレンドです。

妥協を見逃さない厳しい人ですが、良い人です。

鋭すぎることもあるけれど、回復の速さも素晴らしいです。

それは神の愛という意味ですか?

ああ、そうなのですね。私はサンローズさんの娘さんも「サラさん」とおっしゃり、それはまた「神の愛」という意味なのだというようなことを一連のメールの中で知ったのですが…岡上さんもそのことをご存知でした?「サラ」というのは「神の愛」という意味なのですか?

Re: それは神の愛という意味ですか?

神の愛でないものがあなたの前に現れるでしょうか?

神の愛でないものがあなたの前に現れていないのであれば、
幻想という言葉でそれを退ける必要はありません。

幻想は知覚と認識(定義)の中に在るのだから。

ごめんなさい

あっ、それと私自身は最初、あなたのおっしゃった、
「人との関わりあいが大切」の意味を誤解していたかもしれません。

どうか許して下さい。

私はこちらのブログしか見ていなかったのですが、
投稿し始めてから、初めてあなたの「神の意志」というブログも拝見しました。
あなたは「私の就職」とか「中学生の頃のこと」をあんな風にご自分の言葉で書いてらっしゃたのですね。
あれは、とてもよく理解でき、まるで自分のことのような気がしました。

けれど、「コミュニケーション」や「高い城の男」は私には難解すぎてよくわかりませんでした。
目は文字を追いますが、何が書いてあるかさっぱりわかりませんでした。

だけど、イエスが私の口を去って?から改めてそれを読み返すと、
何故か突然それが「わかりました」。

「コミュニケーション」あれは私のことでした。
「高い城の男」は昨日まで???でしたが、今日は突然わかりました。
あれは私のことでした。

そして、あなたが「なぜわかったのだろう?」と
不思議に思ってらしたことが私にもわかりました(笑)。
私も全く同じ言葉をその時思わずつぶやいていたからです。

もし私があなたの書かれた「神の意志」をこちらに投稿する前に読んでいたら、
私は多分貴方にあのような失礼とも思えるようなことを口にするのには抵抗があったかもしれませんから。
私が「わかる」時を選ばれたのですね、神は、きっと。

すごい、です。

だから、多分全ては大丈夫なのでしょうね。
最初、あなたがメールで言ってくださったように。

何か、信じられない規模で、神の仕掛けで、ドッキリを仕組まれたような気が今はします。
少し怖かったのですが…確かに奇跡は私のまわりで起こっています。

ものごとのしくみは複雑すぎて…私にはもうさっぱり…です。

最初にあなたに教えてくださいとお願いしていた
「神の子は二人して…」という共同創造の意味が今なんとなくわかりかけています。
なんとなく…ですが。

とにかく、ありがとうございました。
心から感謝しています。










最初は全くわかりませんでした。今日、「高い城の男」と題されたあなたの文章を拝見しました。あれは私でした。何か、

以前読んだ時は読み取れなかった意味を今は理解しています。

どういたしまして

結果オーライですね。

大体いつもそうですが予想外の修正が起こるみたいです。
だから誰の手柄でも(人の手柄では)無い訳です。

そして体験も変わって行きますね。

私も今日また変わったです。



<以前読んだ時は読み取れなかった意味を今は理解しています。
あれ少しだけ書き足したんですよ、サラに言われて。


ありがとうございました。

No title

ええ、私もあれっ?と思いました(笑)
この文章だっけ、私が読んだのって?
てな感じで。
おお~!これなら、理解できるぞって。

ありがとうございました。
少し不安定な時期を過ごしてますが、
大丈夫ですよね?
そういうしくみですから。

静さん

> 少し不安定な時期を過ごしてますが、
> 大丈夫ですよね?
> そういうしくみですから。

大丈夫です。

No title

ありがとう。感謝します。
プロフィール

翻訳 岡上

Author:翻訳 岡上
ACIM - A Course In Miracles

hiro.okaue@gmail.com

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